玄関に鎮座するUberEatsのバッグ

バッグの中身はなんじゃらほい?

「え?! 8,000円取られんの?」なんて疑問から始まったUberEats配達員。

 でも安心(安心?)この8,000円はデポジット、いわゆる預かり金なのです。要は戻ってくるお金なのです。人質ならぬ金質ですな(ちょっと人聞き悪い?)ま、表現の自由としておいてくださいです。はい。

配達用バッグは何種類かあります。

 僕の知る限りグリーンでUberEatsとロゴの入っているものとブラックでUberEatsとロゴの入ったもの。ブラックでロゴ無しのもの。

 それと僕の持っているブラックで他の3種類よりサイズも大きく保温性も高いものがあります。
 僕的に残念なのはロゴが入っていないことで、少し量産型感が出てブランドが下がった感じが否めないです。ガンダムで言うとジムとかボールみたいな感じ?(いらないない情報?笑)。
 
 でも、そろそろこいつと共にUberEats配達員やってきてもう3ヶ月経とうとしています。
 なんかね、愛情がこもりすぎてどんなけ破損しても交換にいけない。
 
 ん? 今なんて言った? そうそうそうです。

破損をしても実はパートナーセンターで新しいUberEats配達用バッグと交換してくれます。

 これに関しては無料だそうです。
 僕のバッグはもうボロボロですが、補強に補強、カスタマイズにカスタマイズを重ねているので、なんか愛着が半端なく交換に行けずにいます。
 ちなみに紛失の場合は有料(8,000円)で新しいものを提供してくれるそうです。少し責任があるみたいですね。そこはまぁ納得しましょう。

 中にはオークションで売る人までいるみたいですが、これダメです。配達員の仕事を辞めたときに返却しないと行けません、それにデポジットも返金されるので、返した方が良いでしょう。

うちの玄関で鎮座するUberEatsのバッグ

 まるでお父さんのゴルフバッグのように玄関でやたら存在感かもし出しているUberEatsの配達用バッグ。
 UberEats配達はこれがないとできない。と言うかやってはいけない気がします。

 三種の神器の1つです。
 
 1つは乗り物、僕の場合はCannondaleのマウンテンバイク(自転車)。
 2つ目はUberDriverアプリ(並みにiPhone xsを使用しています)。
 3つ目の肝心要、UberEats配達用バッグです。

 まだ3ヶ月くらいしか経っていないのに随分味が出ちゃいました。
 でも、かわいいやつです。

玄関に鎮座するUberEatsのバッグ
出かけるときにサッと持っていけるようにいつでもこのようにスタンバイしています。相棒です。

UberEatsのバッグの左側面と正面と右側面です。

 左ポッケに充電バッテリー右ポッケにはデオドラントシート、真ん中のロゴの板は実は変形を防ぐために補強したプラ板です。
 真ん中がベッコリ凹んでいる配達員をたまに見かけません? ああならないようにしています。
 なぜならバッグの変形は商品の荷崩れの原因になるからです。

UberEatsバッグの中身はなんじゃらほい?

 この記事で肝心なやつです。
 バッグの中身です。
 僕が一番かなめにしているのがこのスチロールのボックスです。この中に冷たいものを入れます。ドリンクとかサラダとかマックフリューリーとかね。
 それとこのバッグは古くなると背中の部分が変形します。
 なのでプラ板で補強してあるんですけど、このプラ板も固定するのが結構難しいんです。
 でもこのスチロールがつっかえになってくれていてバッグの形を維持できています。本当にジャストサイズ。
 最高です。

UberEatsバッグの型崩れを防ぐために、このように補強しています。

 東急ハンズで買ってきたプラ板をカットしてバッグの補強に使っています。ファスナーを止めてある安全ピンはダイソーで買いました。

その他のオプションラインナップ

 その他持ち物の充電用バッテリーとデオドラントシートと防水リュックカバー、他にも飲料用のペットボトルも入れておく時があります。最近はウィルキンソンの強炭酸水がお気に入り。雨の日になれば手を拭う用のタオルなども入れます。

 まだ3ヶ月くらいしか経っていないのに結構歴史刻んじゃっています。意外と奥深いですよ。まだまだ研究の余地ありますよ。やはり軽量化をしないといけないと思っています。

 肩と首のこり半端ないんですよ。(笑)

 あなたに感謝をしています。ありがとうございます。

 このブログ記事を最後まで読んでいただいてありがとうございます。楽しんでもらえたらこれ幸いです。
 もし何かあればコメントを書いてくださるとありがたいです。
 これからも沢山記事を書いていきますので、どうぞ心の友達の一人に入れてやってください。
 よろしくお願いいたします。

 共に頑張りましょう。by たくやオンライン


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